ウタマロ師匠と母の日
2020年5月20日㈬
こんにちは! 佐藤です。
今日は寒いですね~朝から暖房つけちゃいました!
寒暖差が激しいので皆さま体調には気を付けてくださいね。
今日は私の大好きなウタマロ師匠のご紹介です。
(歌丸師匠も好きですよ。笑)
一度使ったらハマってしまい、掃除や頑固な汚れには必要不可欠になりました。
すぐに使えるように、我が家では洗面台に設置しちゃってます。
洗面台はクリナップさんの 「ファンシオ」 を使用しております。

こちらの石鹸置き、某100円ショップにて購入。
貼って剥がせて、下に穴が開いているので水切れもOK!!
なんて便利なんでしょう。

子供の服に染み付いたケチャップやら頑固な汚れがウタマロだとすぐキレイになります。
ウタマロ石鹸は以下の汚れが全部取れちゃうそうです!

注意は 色柄物には使わない!肌が弱い人は手袋を使う事と公式メーカーさんで推薦されてました。
私は石鹸の他にもスプレー型のクリーナーも持っています。
めちゃくちゃ愛用しています。
何度も詰め替えしてます(^^)/まさに家中おそうじこれ1本♪

このクリーナータイプはアミノ酸系洗浄成分で、ツンとした臭いもなく、肌にも優しく素手でも使えるタイプです!
キッチン、浴室、トイレ、他 家中 掃除OKです!

ネットより
ということで、とてつもなく偉大なので「ウタマロ師匠」と呼んでおります。
ところで、なぜウタマロというのでしょうか?気になったので調べました!
以下ネットより
※ウタマロ石鹸は1920年という物資が不安定で質の良い商品が少ない時代から開発がすすめられました。
紙問屋の人が石鹸を作る会社に質の良い石鹸を作ってくれと頼んだことがきっかけです。
それから、長い時間を経て1957年についにウタマロ石鹸が誕生!
ここからウタマロ石鹸の歴史が始まりました。
ちなみにウタマロ石鹸の「ウタマロ」の由来は日本一の浮世絵師と言われる
「喜多川歌麿」から名付けられたといわれています。
日本一の石鹸になってほしいという願いを込めて。
その後波乱万丈な歴史を経て、今のウタマロ石鹸があるのです!
やはり名前から取られたようですね☆
発売から50年以上のロングセラーですがこの10年で売上が6倍との事です!!!
これからもお世話になります。
話は変わって、母の日我が家の男子からプレゼントをもらいました。

リポビタンD 糖類ゼロ←ありがとう(笑)
ハンドクリーム
しばらくは鬼ババにならず過ごせました。(笑)
ではまた~
佐藤




