2020年2月

よろこびいっぱいの春ももう少しですね。
ある本に「令和の春はききかんを持って」とありました。
「ききかん」は「嬉々感」「喜々感」「希々感」だと。
希望いっぱい晴れやかに
一日一日をよろこんで生きられたら
毎日大吉ですね。

明日もきっといい日

カテゴリー: 社長のハートエッセイ |

2019年12月

手のひらに舞い降りて来たひとひらの雪
こんにちは よく来たね
一瞬一瞬が一期一会の連続
今この瞬間の出会いをよろこんで暮らしたいと思います

来年もどうぞよろしくお願い致します

カテゴリー: 社長のハートエッセイ |

2019年11月

私は落ち葉
朽ち果てた姿だけど、土を温めてあげましょう
溶けたら土の養分となって
根を温めてしっかり守ってあげる
やがて雪が溶けて、
新しい芽が吹き、花が咲くまで
私はよろこんで守ってあげるね

死してなお生きている命
死しても守り続ける命
命とは、愛なのかもいれない
ふとそんな事を思った朝でした

明日もきっといい日

カテゴリー: 社長のハートエッセイ |

2019年10月

渡辺公美子

満月は満月の美しさ
十五夜は十五夜の美しさ
十三夜は十三夜の美しさ
満月のように完全ではないけれど
足りないものにもそれぞれの美しさや魅力があって
欠けているところばっかりの私は
月を見るのが大好きです

カテゴリー: 社長のハートエッセイ |

2019年9月

一日の終わりに

悲しい事やいやな事があっても
お月様に向かって
今日はいい日だった とつぶやいてみる
それでこの日の意味が 変わるような気がするから
お月様のチカラって
すごいと思うのです

明日もいい日でありますように

カテゴリー: 社長のハートエッセイ |
1 / 1812345...10...最後 »